ハリシー (T.harrisii) 

(2002.6.3撮影)

データ
育てやすく、花付きもよい。スファエロセファラ(別な種)の名で売られることが多い。イムノラムもハリシーのことでは?ワシントン条約で輸入が禁止。
原産地はガテマラ。
(参考文献:チランジア・ハンドブック、サボテン&チランジア)

チランジア栽培日記 最終更新日8/31/06


2002.5.1
2株を購入。手触りの良い鱗片があります。銀色でかっこいいです。


(2002.5.4撮影)


水を与えたので、緑色っぽくなっています。大きめの株です。(15センチ)
(2
002.5.4撮影)


2002.5.13
かなりくたびれた状態のものを購入したもの。サイズはさほど大きくありません。前に購入したものの半分ほどの大きさですね。7センチ


(2
002.5.12撮影)


2002.6.3
上の2枚が大きい方の2株。下はくたびれたもので小さいものです。


(2
002.6.3撮影)


(2
002.6.3撮影)


2002.8.30
暑い夜に蒸れてしまったのか芯が黒っぽくなって一気に干物のようになって枯れてしまいました。


(2
002.8.29撮影)


2002.11.14
小ぶりのハリシーを見つけて購入しました。


(2
002.11.4撮影)


2003.5.2
イムノラムという名札でしたがハリシーのことのようです。


(2
003.4.29撮影)


2003.11.11
大きな変化はありませんが少し成長したようです。


(2
003.11.11撮影)


このページへのリンクを許可します。引用・転載の場合はその旨ご連絡ください。
Copyright(C)YASUHIRO OTAKI. 2002 All Rights Reserrved.
E-mail:taki@omn.ne.jp