| 2007.3.11改訂 ●厳守事項 2002.4.1現在 不明な点は事務局にお問い合わせください。 |
| 1.(財)日本テニス協会・地域テニス協会(東北テニス協会等)山形県テニス協会の各主 |
| 催大会(行事)および県内で行われるその他のポイント大会に出場するには、原則とし |
| て県協会登録加盟団体(各市協会・連盟等)に所属していることが必要です。 |
| 但し、オープン大会・講習会等にはフリーでも参加できるものもあります。県協会主催大会 行事に参加する場合は平成19年度より個人登録が必要となります。 |
| →詳しくは要項参照のこと。 →要項は各加盟団体にも送付してあります。 要項はホームページを参照してください。 |
| 2.全日本選手権大会・地域大会(東北選手権等)その他のJOP大会に出場するには、 |
| (財)日本テニス協会個人登録が必要です。 →問い合わせは県協会事務局へ |
| 山形県テニス協会主催大会参加上の注意(共通要項) [参加心得] 1.服装・シューズはテニスウエア・テニスシューズとする。 2.大会当日は要項又は仮ドロー等に記載の時間(厳守)まで早めに受付を終了し(雨 天時も)開会式には必ず出席して競技上の注意等を認識すること。仮ドロー等で受 付時間が指定されている場合(種目) はそれに従い競技上の注意を把握すること。 3.前回優勝者は、優勝杯を整備し開会式にて必ず返還すること。不参加の場合は前 もって協会に返還するか、責任をもって他に依頼すること。 4.組合せ決定後の選手変更は原則として認めない。但し、団体戦やダブルスで、正 当な理由でやむを得ず変更したい場合は、受付終了以前に競技委員長(レフェー リー)に申請しトーナメント委員会の許可を得 た場合のみ認められる。 5.やむを得ず出場できない場合は、受付終了までに早めに連絡すること。但し、組合 せ終了後の場合は参加料を納付すること。無断欠場及び参加料未納は次回から 1年以内参加を認めないことがある。但し、事後すみやかに理由を付した文書を提 出(同時に参加料を納付)し認められた場合はこの限りでない。 6.選手は常にルールを勉強し、また審判技術を身につけ審判の要請があった時は積 極的に協力すること。 尚、JTA公認審判員の資格保持又は資格取得に努めること。 [申し込み] 7.参加申込は、必ず所定の用紙で申し込むこと(コピー可)。申込用紙の所属欄(クラ ブ学校名と加盟団 体所属団体必ず記入のこと。電話での申し込みは一切受け付 けませんので期間内に申し込みをすること。 現在の参加申し込み方法はインターネットで行なわれています。 [大会協カ] 8.練習時間は定められた時間を厳守し、大会進行に協カすること。 9.コート・観覧席等では選手としてのマナーを守り、大会運営には全員が積極的に 協カすること。 (コート整備・用具の取付及び後片付け、会場の清掃等) 大会・行事は運営スタッフ・選手等全員で行うものです。 [その他] 10.選手は個人の責任のもとに大会に参加すること。(傷害保険加入すること)。大会 期間中における負傷・ 事故等については応急処置をとりますが、他については一 切の責任は負いません。(大会本部で保険を 加入している場合はその範囲内と する。) 11.高校以下の者が一般の種目に出場する場合の参加料は一般の半額とする。 12.参加資格は、当協会登録加盟団体所属選手及び当協会が認めた者とする。 但し、オープン大会等はフリ ーの参加可(各要項参照)。 13.原則としてスーパーシード方式で行う。各種目共4パートに満たない場合はその 種目を中止することがある。 又、参加申込数により開始時刻・試合方法等変更 することあり。確認のこと。 14.上部大会予選又は兼ねる大会参加者は、上部大会に参加する意志のある者と する。 15.各大会行事は、すべて参加者を公平に扱います。 16.各大会行事は、天候等やむをえない事情及びその他の都合により日程及び会 場の変更又は中止になる場 合もある。 17.山形県テニス協会罰則制度(ペナルテイシステム) 県協会主催主管大会(行事)において不始末、不祥事を犯した選手、団体に対し 県協会はトーナメント委員会等で協議し罰則(一定期間の出場停止、次年度当該 大会出場停止等)を課すことがある。 例 @上部大会の予選を兼ねた大会で参加資格を得ながら、正当な理由無く欠 場した。 Aドロー作成後に無断欠場した。 Bダブルエントリーをした。 C軽微な違反を何度も繰り返した。 Dエントリーフィー未納。 Eその他 プレーヤー倫理にもとる行為をした。 ※「コートの友」記載の倫理規定に準じ適用します。 長角3封筒 縦 235o 横 120o 90円切手貼付 宛名・大会名を明記 |
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